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2008年7月14日月曜日

20080713

ホッケーの練習に行ってきて今帰ってきた。
オフシーズンということもあって、10人くらい参加。


自分自身はちょうど1か月振り位に氷に乗った。久し振りだったからかなりばてるんじゃないかと焦ってたけど、案の定いやー疲れた…、でもやっぱりやめられないなー。超楽しいもの。しみじみ昨日走っといてよかった…。走ってなかったら足が痙攣してたと思うーorz


パスがサッと通った瞬間とか、パサーの思惑通りにことが進んでヨッシャってなる瞬間とか、右肩口に思い通りに決まった時とか快感。やってるときは、はきそうになってるんだけど笑。


今日は10人しかいないのに、ドリブルNGとかパスNGとかもろもろの制約条件を付けた全面3on3→全面5on5。死にそうになったけど、超楽しかった。制約あるとどうにかしようと思って普段とは違うことをやるもんね。


それにしてもうちのチームは学生から50歳までホントいろんな年齢の人がいるんだけどみんなホッケーバカです。こういう場があることがありがたいです。


ホッケーがんばろ~。



●今日のありがとう●

1、K嶋、チャリ旅に誘ってくれてありがとう!楽しみにしてます~。
2、ばあちゃん、コミかるの引き取り代わりに対応してくれてありがとう!
3、Y岸さんアクアまで相乗りさせてもらってありがとう!次回もよろしくお願いします!
4、T橋さんボードチェックさりげにいかない自分を叱ってくれてありがとう!これからはボードチェックで盛り上げます。

2008年1月10日木曜日

20080109

今日の気付きは、人。

チームでプロジェクトをやる場合、
お互いの役割を大まかに決めてフォローし合いながらやるのは当たり前だが、
お互いが慣れてくるとちょっとずつ甘えや油断が出て来て、小さいストレスがたまる状況にどうしてもなる。

人に何かを指摘しようと思うときは、何らかの形で自分の許容度を越えている時なんだということに気づいた。

ただ、考えずにその場の指摘だけをえいやっとやってしまうと
言った側は善意なのに加害者の体になってしまうし、
言われた側も急な話で身に覚えがなかったりしていい気はしないだろう。

だから、人の欠点を指摘しようと思った時は、まず同じボリュームの良い点を探そう。
指摘をするときは、その人の一部を見て全体を評価しがちになってしまうが、
その人の全体からその指摘しようと思っている一部はどうなのかということを考えようと思った。
そうすれば自分も落ちついているのでうまく伝わるはず。


納得度を高めることは重要だ。