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2008年6月8日日曜日

20080607

今月も一週間が経ってしましました。ぼーっとしてると本当に時間の経つのは早い。
しかもサイトリリース後だからか、燃え尽き症候群チックな感じでちょっとまずい…。

GWのときにやりたいことなんでもリストを作って、それを埋めていったら結構おもしろかったし充実したので、今月から月初めにそれを書いていくことに。割と細かく書いてみます笑。

【6月のやりたいことリスト】

●映画を見たい
  ・最高の人生の見つけ方 6/29了
  ・ザ・マジックアワー
  ・アフタースクール
  ・【外】解夏 6/21了
  ・【外】Killing Me softly 6/28了

●鎌倉に行きたい
  ・座禅か華道をやってみたい

●濁ったお湯の温泉に行きたい
  ・旅館でひたすら読書したい

●デジタルカメラを買いたい
  ・NIKON

●自転車を買いたい
  ・ルイガノ 

●本を読みたい → アウトプットとしてブログに書く。
  
 【マーケティング系】
  ・戦略的データマイニング
  ・創発するマーケティング
  ・知識デザイン企業―ART COMPANY 6/12了

 【WEB系】
  ・キーボード配列QWERTYの謎
  ・Googleを支える技術
  ・ウェブ時代5つの定理

 【はたらく系】 
  ・友達幻想 -人と人のつながりを考える6/29了
  ・友達地獄 -空気を読む時代のサバイバル
  ・3年でやめた若者はどこに行ったのか?6/13了
  ・生きづらい私たち
  ・就職がこわい
  
 【その他】  
  ・無限論の教室
  ・時間はどこで生まれるのか
  ・時間は実在するか 6/8了
  ・タクシー王子、東京を往く6/19了  
  ・不可能性の時代
  ・私塾のすすめ -ここから創造が生まれる-6/18了
  ・日本という方法 -おもかげ、うつろいの文化-
  ・思考の補助線  
  ・酒の話

  ・【外】東京島 6/22了
  ・【外】傷つきやすくなった世界で 6/29了
  ・【外】ムーたち 6/22了
  ・【外】GOLDEN LUCKY 上、中 6/27了

●筋トレに行きたい
  ・週1回はなんとかいきたいなー

●ホッケーがしたい
  ・練習を休まない
  
●自分の仕事すべてを8月までに下に引き継ぐ仕組みを作る
  ・超わかりやすいマニュアルつくる  
 
●中小企業診断士の資格勉強を始める
  ・財務・会計の本を買って読み始める


とりあえずこんな感じ。
意外といろいろあるなあ。

楽しくなってきた!  

2008年5月3日土曜日

20080503

(自宅付近,ばらばら雲,2080503)


午後から晴れたので、久しぶりに自転車に乗ってきました。
あまりに久しぶりすぎたので、チェーンに少々錆が・・・。



そろそろ自転車いいのが欲しいな。
狙ってるのはこれ。思い切って買ってしまうか悩んでいます笑。





近所を走って、コーヒー屋さんで豆買って、みなとみらいまで足を伸ばそうかと思っていたら反町のラーメン屋に足止め食らって、再度向かうも今度はいつも売り切れているパン屋さんにパンがまだ残っていたので、また足止めくらって結局、そのままパンをいくつか買って帰ってきてしまいました笑。



でもチャリはやっぱり楽しい。すげーうきうきするもんなー。ただ走ってるだけなのに!


チャリ旅用のアプリケーションとかRUBYの勉強と趣味をかねて作りたいなーとか、新しいチャリ買ったらレースとかでちゃおうかなーとか、通勤もチャリで出来るんじゃないかしらーとか・・・。


妄想はつきない!


GW完全に、特に予定を入れなかったものの、それはそれで結構楽しい~。


そういや、「最高の人生の見つけ方」という映画が気になっています。


映画はやりたいことリスト=バケットリストと見ず知らずの余命6ヶ月の老人2人というところがクロスオーバーしてストーリーになっていくようですが、本題は映画じゃなくて、バケットリスト!



残り少ないGW、自分のバケットリストはなんだろうなーと思うわけです。
というわけで書いてみました。



バケットリスト。



5/6(火)までに自分のやりたいこと!(□ 未 ■ 了)


□ 鎌倉の珊瑚礁にカレーを食べに行って、寺めぐり。
□ 広島の原爆ドームを見に行く。
□ 最高の人生の見つけ方を見に行く。
□ HBSのオープンビジネスモデルを読む。
■ 川上未映子の「乳と卵」を読む。
□ 藍染ジーンズを買いに行く。
□ スケート靴の研磨。


バケットリスト出来るか分からないけど、なんかうきうきしてきました!


P.S
「乳と卵」は文章が独特な感じで、読むのに結構時間がかったわけで、別の読むのが億劫になるというものというわけではなく、生むとか生まれるとか、意味とか無意味とか、自分とか他人、そういうことがなんとなく女の目から伝わってくるようだった。